内見は1回で決めることが多く、行った時刻の明るさで部屋の印象が決まります。窓の向きごとに、日が入る様子を見られる時刻を整理しました。
部屋の床まで水が来なくても、建物の1階が浸かると、エレベーターや水道が止まることがあります。
12月下旬の正午、東京の太陽の高さは約31度です。南の建物との距離と高さの差で、日が届くかが決まります。