ひなたしらべ

編集方針

最終更新 2026年10月15日

書くこと

確かめ方

  1. 企画何を書くかと、他で読めない材料(現地・計算・取材)が何かを、編集が決めます。
  2. 取材と計算書き手が現地に行き、録音と写真を残します。計算の結果は、データの担当が表にします。
  3. 執筆書き手が自分の言葉で書きます。
  4. 事実の確認固有名詞・数字・日付・発言をすべて一覧にし、写真・録音・出典・計算の結果と1件ずつ照らし合わせます。
  5. 校閲書き手とは別の担当が読み、疑問を根拠と一緒に返します。直すかどうかは書き手と編集が決めます。
  6. 読み直しと公開時間をおいて読み直し、書き手の名前、公開日と更新日、出典、確かめ方を記事の末尾に書いて公開します。

公開した後に間違いが分かったときは、記事を直し、記事の末尾と更新と訂正の記録に、直した日と中身を書きます。

生成AIの使い方

広告について

書き手と校閲

ひなたしらべ編集部 調査・ニュース

計算の結果をまとめた調査と、データの更新のニュースを出している。

中川 隆 解説・監修(一級建築士)

集合住宅の設計に20年携わる一級建築士。解説の記事を書き、計算の考え方を監修している。

佐伯 涼 校閲

新聞社の校閲部に15年。記事の数字と固有名詞を一つずつ確かめている。

山内 恵 現地の記事

住宅情報誌の記者を経て、東京の東側の町を歩いて現地の記事を書いている。

運営者

運営者の会社名・所在地・責任者をここに書きます。

間違いの連絡

数字や記事の間違いに気づいたときは、ページのURLと、どこが違うかを送ってください。確かめた結果は、直したかどうかにかかわらずお知らせします。

連絡のフォームへ