5階・北西向きの部屋
ドラッグで見回せます
冬の日当たり
冬の晴れた日は、15時30分ごろ〜16時30分ごろに日が入ります。
冬の晴れた日(12月下旬)
15時30分ごろから16時30分ごろまで、日が入ります。それまでは太陽が窓と反対の方角にあります。
季節ごとの1日
15時30分ごろから16時30分ごろまで、日が入ります。それまでは太陽が窓と反対の方角にあります。
14時30分ごろから17時30分ごろまで、日が入ります。それまでは太陽が窓と反対の方角にあります。
13時ごろから17時ごろまで、日が入ります。それまでは太陽が窓と反対の方角にあります。そのあとは西側の高さ約29mの建物の影になります。
住んだときの目安
洗濯物
冬は外に干しても、日にはほとんど当たりません。
夏の西日
夏は15時ごろから17時ごろまで、西日が入ります。
窓の前
窓の前、約22m先に北西側の6階建ての建物があります。この部屋より高い建物です。
浸水
この部屋(5階)まで、水は来ない想定です。
建物の1階は、大和川があふれたときに最大2.1mまで浸かる想定です。エレベーターや水道が止まることがあります。
- 大和川があふれた場合2.1m
国や都道府県が作った浸水の想定(想定最大規模)です。床の高さは、建物の高さを階数で割って計算しています。
場所
大阪府大阪市東住吉区東田辺二丁目・駒川中野駅から約260m
学区
この建物の通学区域は、区役所・市役所で確かめてください。
通学区域は年度で変わることがあります。区役所・市役所で確かめてください。
内見に行く前に
内見は、晴れた日の16時ごろがおすすめです。
冬に日が入っている時間のまん中です。晴れた日のこの時刻に行くと、窓から日が入る様子を見られます。
- 向かいの建物
窓の前、約22m先に北西側の6階建ての建物があります。この部屋より高い建物です。窓からの景色と、向かいの部屋から見えるかを確かめておくと分かります。
- 浸水への備え
1階の入口や電気室に水を防ぐ備えがあるかを、管理会社に聞いておくと分かります。
- 周りの空き地
窓の前に空き地や駐車場があると、後から建物が建って影になることがあります。窓から見ておくと分かります。