1階・東向きの部屋
ドラッグで見回せます
冬の日当たり
冬の晴れた日は、11時30分ごろ〜12時ごろに日が入ります。
冬の晴れた日(12月下旬)
一日を通して、太陽が窓と反対の方角にあるため、日が入りません。
季節ごとの1日
一日を通して、太陽が窓と反対の方角にあるため、日が入りません。
一日を通して、太陽が窓と反対の方角にあるため、日が入りません。
7時ごろから12時ごろまで、日が入ります。それまでは東側の2階建ての建物の影になります。そのあとは太陽が窓と反対の方角にあります。
住んだときの目安
洗濯物
冬は外に干しても、日にはほとんど当たりません。
夏の西日
夏の夕方の西日は入りません。
窓の前
窓の前、約8m先に東側の高さ約2mの建物があります。この部屋より高い建物です。
浸水
この部屋(1階)も、水が来る想定です。
天神川・御室川・宇多川・西高瀬川があふれたときに、地面から最大1.6mまで浸かる想定です。この部屋の床は、地面とほぼ同じ高さです。
- 天神川・御室川・宇多川・西高瀬川があふれた場合1.6m
- 天神川があふれた場合0.5m
国や都道府県が作った浸水の想定(想定最大規模)です。床の高さは、建物の高さを階数で割って計算しています。
場所
京都府京都市中京区朱雀第五壬生森町・西院駅から約340m
学区
この建物の通学区域は、区役所・市役所で確かめてください。
通学区域は年度で変わることがあります。区役所・市役所で確かめてください。
内見に行く前に
冬はほとんど日が入らない部屋です。
冬は日がほとんど入らない部屋です。晴れた日の昼に行き、照明を消したときの明るさを見ておくと、冬の昼間に近い様子が分かります。
- 向かいの建物
窓の前、約8m先に東側の高さ約2mの建物があります。この部屋より高い建物です。窓からの景色と、向かいの部屋から見えるかを確かめておくと分かります。
- 浸水への備え
1階の入口や電気室に水を防ぐ備えがあるかを、管理会社に聞いておくと分かります。
- 周りの空き地
窓の前に空き地や駐車場があると、後から建物が建って影になることがあります。窓から見ておくと分かります。