ひなたしらべ

ルグラン立川

所在地
立川市曙町一丁目
駅から
立川北駅から約200m
建物
7階建て
完成
分かっていません

この建物のまとめ

場所

所在地
立川市曙町一丁目
最寄り駅
立川北駅から約200m(まっすぐの距離)
近くの避難場所
女性総合センター・中央図書館まで約438m歩く道順
小学校区
第二小学校

冬の日当たり

冬の晴れた日(12月下旬)に、窓から日が入る時間です。周りの建物の影を、建物の形と高さから計算しています。

建物の正面から見た、部屋ごとの時間

南向き
7 6 5 4 3
東向き
7 6 5 4 3 2 1
西向き
7 6 5 4 3 2 1
北東向き
6
北向き
7 6 5 4 3 2 1
色は日が入る時間の長さ長い短い

向きと階ごとの時間

向き階冬の晴れた日(12月下旬)に日が入る時間6時9時12時15時18時
南向き 5階から上 9時ごろ〜15時ごろ
4階 9時ごろ〜11時ごろ、13時ごろ〜15時ごろ
3階 9時ごろ〜11時ごろ、13時ごろ〜15時ごろ
東向き 4階から上 9時ごろ〜12時ごろ
2〜3階 9時ごろ〜11時30分ごろ
1階 日が入らない
西向き 全部の階 13時ごろ〜14時30分ごろ
北東向き 6階 日が入らない
北向き 全部の階 日が入らない

部屋を選ぶと、季節ごとの時間と、影を作っている建物が分かります

この場所は近隣商業地域(容積率300%)です。用途地域と容積率で、周りに建てられる建物の大きさが決まります。

周りの建物と影

季節と時刻を変えると、周りの建物の影がどう動くかを3Dで見られます。

12:00
建物を読み込んでいます

地震

建てた時期と耐震基準

完成した年は、まだ分かっていません。

1981年6月1日より後に建築確認を受けた建物は、新しい耐震基準(新耐震基準)で建てられています。完成の年は、物件の資料の「築年月」で確かめてください。

30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率

27%

  1. 26%以上この場所
  2. 6〜26%
  3. 3〜6%
  4. 0.1〜3%
  5. 0.1%未満

全国の陸地を250m四方に分けると、ここより確率が高い所は約16%です。

確率3%は約1000年に1回、6%は約500年に1回、26%は約100年に1回、その揺れに見舞われることに当たります。震度6弱では、固定していない家具の多くが動き、倒れるものもあります。

土地の成り立ちと液状化

この場所は砂礫質台地で、地形から見ると液状化しにくい土地です。

  1. 非常に液状化しやすい
  2. 液状化しやすい
  3. やや液状化しやすい
  4. やや液状化しにくい
  5. 液状化しにくいこの場所

地形の種類(埋立地・旧河道・台地など)から見た液状化の起きやすさで、建物ごとに地盤を調べたものではありません。東日本大震災では、杭で支えたマンションでも、周りの地面が沈んで、出入口の段差や水道・ガスの管に被害が出ました。

揺れやすさ:地面の浅い所の地盤で揺れが大きくなる割合(表層地盤増幅率)は1.11で、全国の250m四方のうち、ここより揺れやすい所は約22%です。

近くの活断層

  • 1km未満立川断層帯想定される地震の規模 M6.8 30年以内の確率 1.35%やや高いグループ
  • 約21km伊勢原断層想定される地震の規模 M6.6 30年以内の確率 ほぼ0%

距離は、活断層の地表の位置までのまっすぐの距離です。地震調査研究推進本部は、30年以内の確率が3%以上の活断層を「高いグループ」、0.1〜3%未満を「やや高いグループ」としています。

揺れの確率・揺れやすさ・活断層:防災科学技術研究所 J-SHIS(全国地震動予測地図2024年版)を加工して作成。液状化・盛土:国土交通省 不動産情報ライブラリを加工して作成。

浸水

2階から上は、床まで水が来ない想定です。

建物の1階まわりは、最大0.8m(大人の腰まで)浸かる想定です。1階の入口や電気室が浸かると、エレベーターや水道が止まることがあります。

  • 残堀川があふれた場合0.8m

国や都道府県が作った浸水の想定(想定最大規模)と、国土交通省の災害履歴です。市区町村のハザードマップもあわせて確かめてください。

想定 最大0.8m 1階 2階 3階 4階 5階 6階 (7階まで) 地面

土砂災害

この場所は、土砂災害警戒区域・急傾斜地崩壊危険区域・地すべり防止区域に入っていません。

国土交通省 不動産情報ライブラリ(土砂災害警戒区域・急傾斜地崩壊危険区域・地すべり防止区域・災害危険区域)を加工して作成。

火事の広がりやすさ

半径100m以内の建物84棟のうち、燃えにくい造りの建物は58%です。

  • 耐火(鉄筋コンクリートなど)36棟
  • 準耐火13棟
  • 木造など35棟

地震のあとの火事は、木造の建物が多く集まった所で燃え広がりやすくなります。

この場所は準防火地域です。新しく建てる建物には、燃えにくい造りが求められます。

国土交通省 3D都市モデル(建物の耐火の区分)、不動産情報ライブラリ(防火地域・準防火地域)を加工して作成。

近くの避難場所

指定緊急避難場所は、災害の種類ごとに使える場所が決まっていて、印の付いた災害のときに使えます。距離はまっすぐの距離で、歩く時間は道のりを1.3倍とみた目安です。市区町村によっては、ここに出ていない避難場所もあるので、立川市のハザードマップでも確かめてください。

国土地理院 指定緊急避難場所データ(国土交通省 不動産情報ライブラリ)を加工して作成。

中古マンションの相場

曙町の中古マンションは、1㎡あたり90.1万円。立川市全体より80%高いです。

曙町90.1万円取引63件
立川市50.0万円取引331件

70㎡なら、曙町の中央値で約6,300万円です。2025年4月から2026年3月までの取引の、1㎡あたりの価格の中央値です。この建物の取引かどうかは分かりません(取引は町の単位で公表されています)。

曙町の移り変わり

国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報)を加工して作成。

学区

小学校

第二小学校

立川市曙町3-23-1

中学校

立川第二中学校

立川市曙町3-29-46

通学区域は年度で変わることがあります。区役所・市役所で確かめてください。国土数値情報(小学校区・中学校区)を加工して作成。

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