ひなたしらべ

左京区修学院第一山端川岸町の4階建てアパート(北側)

所在地
京都府京都市左京区修学院第一山端川岸町
駅から
修学院駅から約340m
建物
4階建て・鉄筋コンクリート造
完成
分かっていません

この建物のまとめ

場所

所在地
京都府京都市左京区修学院第一山端川岸町
最寄り駅
修学院駅から約340m(まっすぐの距離)
近くの避難場所
京都市立修学院小学校まで約306m歩く道順

冬の日当たり

冬の晴れた日(12月下旬)に、窓から日が入る時間です。周りの建物の影を、建物の形と高さから計算しています。

階冬に日が入る時間何時ごろ春・秋夏
南向き
3〜4階 約9時間7時30分〜16時30分 7時30分〜16時30分 約10時間30分〜11時間 約7時間
2階 約2時間12時〜14時 12時〜14時 約10時間 約7時間
1階 入らない南側の2階建ての建物の影 南側の2階建ての建物の影 約3時間 約7時間
東向き
4階 約5時間7時30分〜12時30分 7時30分〜12時30分 約5時間30分 約7時間
3階 約4時間30分8時〜12時30分 8時〜12時30分 約5時間30分 約7時間
2階 約3時間9時30分〜12時30分 9時30分〜12時30分 約5時間 約5時間
1階 約2時間30分10時〜12時30分 10時〜12時30分 約5時間 約3時間30分
北東向き
3〜4階 約1時間30分7時30分〜9時 7時30分〜9時 約4時間〜4時間30分 約6時間30分
2階 約30分8時30分〜9時 8時30分〜9時 約3時間30分 約6時間
1階 入らない南東側の2階建ての建物の影 南東側の2階建ての建物の影 約2時間30分 約6時間
北西向き
4階 約2時間30分14時〜16時30分 14時〜16時30分 約4時間30分 約6時間30分
3階 約2時間14時〜16時 14時〜16時 約4時間 約6時間
1〜2階 約1時間30分14時〜15時30分 14時〜15時30分 約2時間30分〜3時間30分 約4時間〜5時間

行を押すと、その部屋の1日の日の入り方と、影を作っている建物が分かります。

周りの建物と影

季節と時刻を変えると、周りの建物の影がどう動くかを3Dで見られます。

12:00
建物を読み込んでいます

地震

建てた時期と耐震基準

完成した年は、まだ分かっていません。

1981年6月1日より後に建築確認を受けた建物は、新しい耐震基準(新耐震基準)で建てられています。完成の年は、物件の資料の「築年月」で確かめてください。

30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率

11%

  1. 26%以上
  2. 6〜26%この場所
  3. 3〜6%
  4. 0.1〜3%
  5. 0.1%未満

全国の陸地を250m四方に分けると、ここより確率が高い所は約29%です。

確率3%は約1000年に1回、6%は約500年に1回、26%は約100年に1回、その揺れに見舞われることに当たります。震度6弱では、固定していない家具の多くが動き、倒れるものもあります。

土地の成り立ちと液状化

この場所は扇状地(傾斜≧1/100)で、地形から見るとやや液状化しにくい土地です。

  1. 非常に液状化しやすい
  2. 液状化しやすい
  3. やや液状化しやすい
  4. やや液状化しにくいこの場所
  5. 液状化しにくい

地形の種類(埋立地・旧河道・台地など)から見た液状化の起きやすさで、建物ごとに地盤を調べたものではありません。東日本大震災では、杭で支えたマンションでも、周りの地面が沈んで、出入口の段差や水道・ガスの管に被害が出ました。

揺れやすさ:地面の浅い所の地盤で揺れが大きくなる割合(表層地盤増幅率)は1.12で、全国の250m四方のうち、ここより揺れやすい所は約21%です。

近くの活断層

  • 約13km琵琶湖西岸断層帯南部想定される地震の規模 M6.9 30年以内の確率 ほぼ0%
  • 約16km花折断層帯北部想定される地震の規模 M6.7 30年以内の確率 ほぼ0%
  • 約18km有馬−高槻断層帯想定される地震の規模 M7.1 30年以内の確率 ほぼ0%

距離は、活断層の地表の位置までのまっすぐの距離です。地震調査研究推進本部は、30年以内の確率が3%以上の活断層を「高いグループ」、0.1〜3%未満を「やや高いグループ」としています。

揺れの確率・揺れやすさ・活断層:防災科学技術研究所 J-SHIS(全国地震動予測地図2024年版)を加工して作成。液状化・盛土:国土交通省 不動産情報ライブラリを加工して作成。

浸水

2階から上は、床まで水が来ない想定です。

建物の1階まわりは、最大3.1m(2階の床の上まで)浸かる想定です。1階の入口や電気室が浸かると、エレベーターや水道が止まることがあります。

  • 鴨川・高野川があふれた場合3.1m
  • 音羽川があふれた場合0.1m未満

この場所で過去に起きた災害

  • 1935年6月浸水域等出典:京都市水害誌「京都市被害状況図」(京都市 1936年)

国や都道府県が作った浸水の想定(想定最大規模)と、国土交通省の災害履歴です。市区町村のハザードマップもあわせて確かめてください。

想定 最大3.1m 1階 2階 3階 4階 地面

土砂災害

この場所は、土砂災害警戒区域・急傾斜地崩壊危険区域・地すべり防止区域に入っていません。

国土交通省 不動産情報ライブラリ(土砂災害警戒区域・急傾斜地崩壊危険区域・地すべり防止区域・災害危険区域)を加工して作成。

火事の広がりやすさ

周りの建物の造りは分かっていません。

この場所は準防火地域です。新しく建てる建物には、燃えにくい造りが求められます。

国土交通省 3D都市モデル(建物の耐火の区分)、不動産情報ライブラリ(防火地域・準防火地域)を加工して作成。

近くの避難場所

指定緊急避難場所は、災害の種類ごとに使える場所が決まっていて、印の付いた災害のときに使えます。距離はまっすぐの距離で、歩く時間は道のりを1.3倍とみた目安です。市区町村によっては、ここに出ていない避難場所もあるので、京都市のハザードマップでも確かめてください。

国土地理院 指定緊急避難場所データ(国土交通省 不動産情報ライブラリ)を加工して作成。

中古マンションの相場

この町では、中古マンションの取引の記録がまだ少ないです。

国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報)を加工して作成。

学区

小学校

分かっていません

中学校

分かっていません

通学区域は年度で変わることがあります。区役所・市役所で確かめてください。国土数値情報(小学校区・中学校区)を加工して作成。

次にすること

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