ひなたしらべ

端詰町1番地(西側・1)

所在地
岐阜県岐阜市端詰町1番地
駅から
名鉄岐阜駅から約1.5km
建物
5階建て・鉄筋コンクリート造
完成
分かっていません

この建物のまとめ

場所

所在地
岐阜県岐阜市端詰町1番地
最寄り駅
名鉄岐阜駅から約1.5km(まっすぐの距離)

冬の日当たり

冬の晴れた日(12月下旬)に、窓から日が入る時間です。周りの建物の影を、建物の形と高さから計算しています。

行を押すと、その部屋の季節ごとの時間と、影を作っている建物が分かります。

「計算なし」は、窓の前4m以内に隣の建物がその高さまである壁と、その階にはない向きの壁です。隣の建物と接していて窓が無いことが多いため、計算から外しています。

周りの建物と影

季節と時刻を変えると、周りの建物の影がどう動くかを3Dで見られます。

12:00
建物を読み込んでいます

地震

建てた時期と耐震基準

完成した年は、まだ分かっていません。

1981年6月1日より後に建築確認を受けた建物は、新しい耐震基準(新耐震基準)で建てられています。完成の年は、物件の資料の「築年月」で確かめてください。

30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率

28%

  1. 26%以上この場所
  2. 6〜26%
  3. 3〜6%
  4. 0.1〜3%
  5. 0.1%未満

全国の陸地を250m四方に分けると、ここより確率が高い所は約16%です。

確率3%は約1000年に1回、6%は約500年に1回、26%は約100年に1回、その揺れに見舞われることに当たります。震度6弱では、固定していない家具の多くが動き、倒れるものもあります。

土地の成り立ちと液状化

揺れやすさ:地面の浅い所の地盤で揺れが大きくなる割合(表層地盤増幅率)は1.34で、全国の250m四方のうち、ここより揺れやすい所は約12%です。

近くの活断層

  • 約6.4km濃尾断層帯主部三田洞断層帯想定される地震の規模 M6.5 30年以内の確率 0.2%やや高いグループ
  • 約12km濃尾断層帯主部梅原断層帯想定される地震の規模 M6.9 30年以内の確率 ほぼ0%
  • 約13km濃尾断層帯主部根尾谷断層帯想定される地震の規模 M6.8 30年以内の確率 ほぼ0%

距離は、活断層の地表の位置までのまっすぐの距離です。地震調査研究推進本部は、30年以内の確率が3%以上の活断層を「高いグループ」、0.1〜3%未満を「やや高いグループ」としています。

揺れの確率・揺れやすさ・活断層:防災科学技術研究所 J-SHIS(全国地震動予測地図2024年版)を加工して作成。液状化・盛土:国土交通省 不動産情報ライブラリを加工して作成。

浸水

2階から上は、床まで水が来ない想定です。

建物の1階まわりは、0.5m以上3m未満(大人の腰まで)浸かる想定です。1階の入口や電気室が浸かると、エレベーターや水道が止まることがあります。

  • 木曽川があふれた場合0.5m以上3m未満
  • 長良川があふれた場合2.4m水が引くまで最大1日

国や都道府県が作った浸水の想定(想定最大規模)と、国土交通省の災害履歴です。市区町村のハザードマップもあわせて確かめてください。

想定 0.5m以上3m未満 1階 2階 3階 4階 5階 地面

土砂災害

この場所は、土砂災害警戒区域・急傾斜地崩壊危険区域・地すべり防止区域に入っていません。

国土交通省 不動産情報ライブラリ(土砂災害警戒区域・急傾斜地崩壊危険区域・地すべり防止区域・災害危険区域)を加工して作成。

火事の広がりやすさ

周りの建物の造りは分かっていません。

国土交通省 3D都市モデル(建物の耐火の区分)、不動産情報ライブラリ(防火地域・準防火地域)を加工して作成。

近くの避難場所

2km以内に、登録されている指定緊急避難場所はありません。市区町村のハザードマップで確かめてください。

国土地理院 指定緊急避難場所データ(国土交通省 不動産情報ライブラリ)を加工して作成。

中古マンションの相場

この町では、中古マンションの取引の記録がまだ少ないです。

国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報)を加工して作成。

学区

小学校

分かっていません

中学校

分かっていません

通学区域は年度で変わることがあります。区役所・市役所で確かめてください。国土数値情報(小学校区・中学校区)を加工して作成。

次にすること

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