建てた時期と耐震基準
完成した年は、まだ分かっていません。
1981年6月1日より後に建築確認を受けた建物は、新しい耐震基準(新耐震基準)で建てられています。完成の年は、物件の資料の「築年月」で確かめてください。
冬の晴れた日(12月下旬)に、窓から日が入る時間です。周りの建物の影を、建物の形と高さから計算しています。
| 向き | 階 | 冬の晴れた日(12月下旬)に日が入る時間 | 6時9時12時15時18時 |
|---|---|---|---|
| 南東向き | 全部の階 | 7時30分ごろ〜13時30分ごろ | |
| 南西向き | 2階から上 | 7時ごろ〜16時30分ごろ | |
| 1階 | 7時30分ごろ〜14時30分ごろ、15時ごろ〜16時30分ごろ | ||
| 北東向き | 全部の階 | 日が入らない |
この場所は準工業地域(容積率200%)です。用途地域と容積率で、周りに建てられる建物の大きさが決まります。
季節と時刻を変えると、周りの建物の影がどう動くかを3Dで見られます。
完成した年は、まだ分かっていません。
1981年6月1日より後に建築確認を受けた建物は、新しい耐震基準(新耐震基準)で建てられています。完成の年は、物件の資料の「築年月」で確かめてください。
62%
全国の陸地を250m四方に分けると、ここより確率が高い所は約4%です。
確率3%は約1000年に1回、6%は約500年に1回、26%は約100年に1回、その揺れに見舞われることに当たります。震度6弱では、固定していない家具の多くが動き、倒れるものもあります。
この場所は火山山麓地で、地形から見ると液状化しにくい土地です。
地形の種類(埋立地・旧河道・台地など)から見た液状化の起きやすさで、建物ごとに地盤を調べたものではありません。東日本大震災では、杭で支えたマンションでも、周りの地面が沈んで、出入口の段差や水道・ガスの管に被害が出ました。
揺れやすさ:地面の浅い所の地盤で揺れが大きくなる割合(表層地盤増幅率)は1.30で、全国の250m四方のうち、ここより揺れやすい所は約13%です。
距離は、活断層の地表の位置までのまっすぐの距離です。地震調査研究推進本部は、30年以内の確率が3%以上の活断層を「高いグループ」、0.1〜3%未満を「やや高いグループ」としています。
揺れの確率・揺れやすさ・活断層:防災科学技術研究所 J-SHIS(全国地震動予測地図2024年版)を加工して作成。液状化・盛土:国土交通省 不動産情報ライブラリを加工して作成。
この場所には、川があふれた場合・高潮・津波の浸水の想定はありません。
国や都道府県が作った浸水の想定(想定最大規模)と、国土交通省の災害履歴です。市区町村のハザードマップもあわせて確かめてください。
この場所は、土砂災害警戒区域・急傾斜地崩壊危険区域・地すべり防止区域に入っていません。
国土交通省 不動産情報ライブラリ(土砂災害警戒区域・急傾斜地崩壊危険区域・地すべり防止区域・災害危険区域)を加工して作成。
周りの建物の造りは分かっていません。
国土交通省 3D都市モデル(建物の耐火の区分)、不動産情報ライブラリ(防火地域・準防火地域)を加工して作成。
指定緊急避難場所は、災害の種類ごとに使える場所が決まっていて、印の付いた災害のときに使えます。距離はまっすぐの距離で、歩く時間は道のりを1.3倍とみた目安です。市区町村によっては、ここに出ていない避難場所もあるので、富士宮市のハザードマップでも確かめてください。
国土地理院 指定緊急避難場所データ(国土交通省 不動産情報ライブラリ)を加工して作成。
小泉の中古マンションの取引は、2025年1月から2025年12月までの間に4件で、町の相場を出すには少ないです。富士宮市全体では1㎡あたり15.1万円です。
2025年1月から2025年12月までの取引12件の、1㎡あたりの価格の中央値です。
国土交通省 不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報)を加工して作成。
分かっていません
分かっていません
通学区域は年度で変わることがあります。区役所・市役所で確かめてください。国土数値情報(小学校区・中学校区)を加工して作成。